×閉じる

会員ログイン
メールアドレス
パスワード

パスワードを忘れた方

ログイン

書籍の購入には会員登録が必要です
会員登録はこちらから

GENKOSHA DIRECT 玄光社の電子書籍ストア
カテゴリから書籍を探す
〉カメラ・写真〉イラスト・画集〉映像〉ビデオサロン〉ライフスタイル〉造形
〉新刊書籍一覧 〉人気の書籍一覧 〉特集記事一覧

新規登録キャンペーン!!500円相当プレゼント! 

ホーム > 書籍一覧 > うまたび~モンゴルを20年間取材した写真家の記録~

カメラ・写真

うまたび~モンゴルを20年間取材した写真家の記録~

share
Twitterでツイートする
Facebookでシェアする
LINEで送る
画像クリックで拡大
著者:清水哲朗
発売日:2017/11/30
ページ数:196ページ
ファイル形式:PDF
ファイルサイズ:75.7MB
PDF機能制限:印刷不可、テキストのコピー不可、文書の変更不可、画像ダウンロード不可
価格:2,090円(税込)
付与ポイント:190pt
カートに入れる
写真家 清水哲朗氏が初めてモンゴルを訪れたのは1997年でした。民主化による経済発展と人々の生活の急速な変化を目の当たりにする一方、首都ウランバートルを拠点にモンゴル全土を旅し、辺境の地で出会った人々(鷹匠、不法金鉱山労働者、トナカイ遊牧民、カザフ族など)の暮らしや自然風景、希少動物を取材してきました。日本の国土の約4倍もあるモンゴル国内の移動は容易ではなく、飛行機、車、バイク、徒歩、馬、ラクダ、トナカイ、牛車とあらゆる手段を使います。
本書ではそれらの旅を「うまたび」と称し、これまでに体験した...
もっと見る
写真家 清水哲朗氏が初めてモンゴルを訪れたのは1997年でした。民主化による経済発展と人々の生活の急速な変化を目の当たりにする一方、首都ウランバートルを拠点にモンゴル全土を旅し、辺境の地で出会った人々(鷹匠、不法金鉱山労働者、トナカイ遊牧民、カザフ族など)の暮らしや自然風景、希少動物を取材してきました。日本の国土の約4倍もあるモンゴル国内の移動は容易ではなく、飛行機、車、バイク、徒歩、馬、ラクダ、トナカイ、牛車とあらゆる手段を使います。
本書ではそれらの旅を「うまたび」と称し、これまでに体験した様々な出来事と写真では語り尽くせないモンゴルの魅力、そして「モンゴル」というテーマと向き合う写真家の心の内を書き下ろしました。
遊牧民の青年とトナカイ遊牧民の親子を道案内にクマが生息するモンゴル最北部のタイガを目指した乗馬紀行、不法金鉱山労働者への密着取材、初期作品「路上少年」取材の様子は詳細に綴られ、読み応え抜群。あなたの知らないモンゴルが目の前に広がります。


【目次】
第1章 タイガの森へ~12日間の乗馬紀行~

第2章 モンゴルの“ニンジャ”取材
モンゴルの金鉱山労働者たちを追う
ニンジャとの出会い
密着・潜入の許可下りる
一寸先は闇

第3章 一人の写真家として
ユキヒョウを求めて
第一回名取洋之助写真賞受賞作『路上少年』の軌跡
友との別れ
撮った写真は現地に残す・写真集『CHANGE』モンゴル制作秘話
父娘二人旅
トナカイ遊牧民の暮らし
写らない寒さと凍傷体験
楽ではないラクダ
情報収集術

第4章 作品ダイジェスト
蒙古放浪
路上少年
BORDER~中国・国境線を行く~
The Creation-未開のモンゴル-
イネーフ~Mongolian Smile~
BURGED
NINJA~モンゴルの金鉱山労働者たち~
CHANGE

第5章 モンゴルを20年間取材した写真家の記録
作品解説ほか
Page Sample
購入には会員登録が必要です 会員登録

会員登録は無料です。ご登録にはEメールアドレスと、ショートメッセージを受信できる携帯電話番号が必要となります。

関連する書籍